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検索結果 : 10件
  • ラクシーナ
    515,695円〜(税別)
    【パナソニック「ラクシーナ」について】■商品特徴(メリット) ・パナのニックキッチンのミドルクラスのキッチン。 ・機能では、兄貴分のリフォムスの良いと部分を継承した優等生。シンクの機能性にはビックリしますよ。 ・デザインでは、シンプルデザインの中にデザインを損なわず手元コンセント標準装備してるのも評価が高い。 ・売れ筋では、グループ20の「アルベルホワイト・アルベルブラック」が人気のようです。 ■デメリット ・品質とコスパが良いので、デメリットは感じません。 ・キャビネットのベース材が合板ですので傷もつき、耐久性は一般的。
  • ミッテ
    534,640円〜(税別)
    【TOTO「ミッテ」について】■商品特徴(メリット) ・TOTOキッチンのミドルクラスで、リフォーム需要がターゲット。 ・機能では、上位機種「ザ・クラッソ」の良い部分を継承し、ホウキシャワー水栓も選べます。 ・デザインでは、シンプルモダンなデザインが好評。 ・売れ筋では、グループ2の「ルースホワイトペア・ルースダルブラウン」が  人気のようです。■デメリット ・上記の条件で価格を設定すると、高額になってしまいます。  予算を大きく超える場合は、他社製品の選択肢に入れ、再考しましょう。 ・キャビネットのベース材が合板ですので傷もつき、耐久性は一般的。 ・お掃除のしやすさや耐久性を重視する方は、ホーローキッチンのタカラをオススメします。■比較商品 ・商品ページの仕様を選択すると連動して比較商品(同サイズ・同基本仕様)が  表示されますので、ご参考にして下さい。
  • カナリエ
    598,292円〜(税別)
    【ハウステック「カナリエ」について】■商品特徴(メリット) ・2018年春にリニューアルし、シンクの使い易さ、収納力がアップ。 ・「どこでもパレット」を使えば、自分が使いやすいように収納することができる。 ・キッチンの高さを1センチ刻みで選べます。 ・ワークトップ、シンクともに人造大理石が標準装備。※間口180センチのキッチンはステンレスシンクになります。■デメリット ・デザイン的も、コスト的にも、特にメリット感じない。 ・どんなに高級な塗装であってもベース材が合板ですので傷もつき、耐久性は一般的。■比較商品 ・商品ページの仕様を選択すると連動して比較商品(同サイズ・同基本仕様)が  表示されますので、ご参考にして下さい。
  • リシェルSI
    727,795円〜(税別)
    【リクシル「リシェルSI」について】■商品特徴(メリット) ・リクシルキッチンの高級タイプなので、バリエーション豊富。 ・シンク内での水切り作業が便利な「Wサポートシンク」が便利。  このシンクは「アレスタ」「リシェルSI」のみ選択可能です。 ・機能では、らくパッと収納は、他社にはなくリシェルSIのみ。 ・ワークトップに高級感溢れるセラミック素材が選択可能。 ・売れ筋では、グループ2シャイニーウッド「ホワイトレオ・ダークレオ」に集中。■デメリット ・上記の条件でリシェルSIの価格を設定すると、とても高額に膨らんでしまう。  後継機種のLIXIL アレスタでも十分であることがわかります。
  • ザ・クラッソ
    852,576円〜(税別)
    【TOTO「ザ・クラッソ」について】■商品特徴(メリット) ・TOTOキッチンの高級タイプなので、バリエーション豊富。 ・除菌効果のある「きれい除菌水生成器」が標準装備。  シンクに設置できるので、キッチンまわりの掃除に便利。 ・機能では、水栓足元スイッチ・ホウキ水栓など他社には無く、水まわり機器の品質が強み。 ・デザインはモダンなイメージ。クリスタルカウンターは独特なので要チェック。 ・売れ筋では、2A「パナシェホワイト」、2B「ロイダルブラウン」が人気らしい。   ■デメリット ・上記の条件でクラッソの価格を設定すると、とても高額に膨らんでしまう。  後継機種のTOTOミッテでも十分であることがわかります。 ・クラッソは割高感があるので、キッチン全体では人気がない。。 ・どんなに高級な塗装であってもベース材が合板ですので傷もつき、耐久性は一般的。
  • ステディア
    852,855円〜(税別)
    【クリナップ「ステディア」について】■商品特徴(メリット) ・クリナップのミドルクラスキッチン。クリナップの売れ筋キッチンだった「クリンレディ」の後継機種。 ・機能では、ステンレスエコキャビネットが特徴。 ・デザインでは、シンプルデザインで足元はアルミ板なのでメタリック感があり高級に見える。 ・売れ筋では、クラス5の「ペアウッドアッシュ」クラス4「クリスタホワイト」が出ているようです。 ・シンク内のゴミが水流で排水口へ集まる仕組みの「流レールシンク」を採用■デメリット・ステンレスにも種類があり、ステディアのキャビネットには新ステンレス素材「ecoキャビ」を採用。本来ステンレスのイメージは磁石が付かないイメージがありますが、ecoキャビ素材は思いっきりくっつきます。・要は、鉄の配分が非常に高く、レアメタルを配合していないので安価にできた新ステンレスであり、一般的な18−8ステンレスとは全く違うことを知った上で購入を検討して下さい。・クリンレディの拡大解釈はちょっと気になるので、ややこしい説明ではありますが書かせて頂きました。 ちなみにステンキャビネット製品はリシェルステンキャビ・セスパ・バゼロ・ベルフラワーSで、これらはすべて18−8ステンレス(磁石は付きません)を使用しています。■比較商品 ・商品ページの仕様を選択すると連動して比較商品(同サイズ・同基本仕様)が  表示されますので、ご参考にして下さい。
  • レミュー
    863,000円〜(税別)
  • Lクラス キッチン
    1,111,154円〜(税別)
    【パナソニック「Lクラス キッチン」について】■商品特徴(メリット) ・パナソニックキッチンの高級タイプなので、バリエーション豊富。 ・機能では、家電メーカーだけあって、機器に関しては他社にはない品が揃ってます。 ・デザインでは、シンプルで飽きないデザイン。グループ40のウォールナットとHFS取っ手はモダンですね。 ・売れ筋では、グループ20「ビューティホワイト」が人気のようです。■デメリット ・上記の条件でLクラスキッチンの価格を設定すると、とても高額に膨らんでしまう。  後継機種のパナソニックラクシーナでも十分であることがわかります。 ・どんなに高級な塗装であってもベース材が合板ですので傷もつき、耐久性は一般的。
  • セントロ B-Styl...
    1,242,260円〜(税別)
    【クリナップ「セントロ B-Style(基本)」について】■商品特徴(メリット) ・2018年新発売のクリナップの最高級キッチン ※「S.S.」の後継機種  ・ステンレス製キャビネットが特徴 (引き出しの底板もステンレス) ・デザインでは、02クラスのルミナスリネアにするとオールステンレス風のキッチンに仕上がります。 ・セラミック素材(耐久性が高く、オーダーキッチンのような見た目)の天板が選べる■デメリット ・以前の「S.S.」はキャビネットに18−8ステンレス(最高級ステンレス)を採用していたが、 「セントロ」はNSSC-FW1ステンレスになっている。(クリンレディと同じ材質) ・ステンレスキャビネットのキッチンならナスラック「バゼロ」の方が断然安く仕様も良い。 ・高級感を出そうとすると02以上の扉にしたいが、そうするとバカ高くなる。
  • セントロ C-Stly...
    1,534,820円〜(税別)
    【クリナップ「セントロC-Stlye(クラフツマンデッキ)」について】■商品特徴(メリット) ・2018年新発売のクリナップの最高級キッチン ※「S.S.」の後継機種  ・ステンレス製キャビネットが特徴 (引き出しの底板もステンレス) ・デザインでは、02クラスのルミナスリネアにするとオールステンレス風のキッチンに仕上がります。 ・セラミック素材(耐久性が高く、オーダーキッチンのような見た目)の天板が選べる ・5センチ立ち上がりのある「クラフツマンデッキシンク」採用モデル。作業スペースが2倍になったシンクスタイルです。■デメリット ・以前の「S.S.」はキャビネットに18−8ステンレス(最高級ステンレス)を採用していたが、 「セントロ」はNSSC-FW1ステンレスになっている。(クリンレディと同じ材質) ・ステンレスキャビネットのキッチンならナスラック「バゼロ」の方が断然安く仕様も良い。 ・高級感を出そうとすると02以上の扉にしたいが、そうするとバカ高くなる。
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